その他競争的資金獲得実績 - 西田 健
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10 件中 1 - 10 件目

  • 1.

    平成27年度 北九州市・研究振興事業調査研究助成事業 、 2015年07月 ~ 2016年02月 、 北九州市における完全自動運転の社会実証に向けた調査

    北九州市

  • 2.

    次世代ロボット中核技術開発(次世代人工知能技術分野) 、 2015年06月 ~ 2019年03月 、 理論知識型AIとデータ駆動型AIの統合による自動運転用危険予測装置の構築と公道実証

    NEDO

  • 3.

    平成27年度 新成長戦略推進研究開発事業(シーズ創出・実用性検証事業補助金) 、 2015年04月 ~ 2016年02月 、 完全自動運転の実現に向けた全天候性環境認識システムのためのセンサーフュージョン技術の創出

    北九州産業学術推進機構

  • 4.

    平成27年度 新成長戦略推進研究開発事業(実用化研究開発事業) 、 2015年04月 ~ 2016年02月 、 万能ハンドを用いるマニピュレータシステムの開発

    北九州産業学術推進機構

  • 5.

    JST研究成果展開事業(スーパークラスタープログラム)トライアル事業可能性調査 、 2014年07月 ~ 2014年10月 、 超関数周波数推定手法による生態信号の超高速推定

    JST

  • 6.

    中小企業産学官連携研究開発事業 、 2014年04月 ~ 2015年02月 、 万能ハンドを用いるマニピュレータシステムの開発

    北九州産業学術推進機構

  • 7.

    平成26年度ロボット周辺機器開発研究 、 2014年04月 ~ 2015年02月 、 磁性流体を用いた新しい産業用ロボットハンドの開発

    FAISロボット技術センター

  • 8.

    平成26年度新成長戦略推進研究開発事業 、 2014年04月 ~ 2015年02月 、 中小企業向け産業用ロボット高度化のための次世代教示システムの開発

    北九州産業学術推進機構

  • 9.

    公益財団法人NSKメカトロニクス技術高度化財団研究助成 、 2012年02月 ~ 2014年03月 、 ウェブ張力制御系のセルフチューニング重複分散制御

    フィルムなどの製造・加工に用いられるウェブ搬送装置は、産業界で多く利用されている一方で、その構成手法や制御手法に関する理論的な体系化が進んでいない。一般的に、この装置は多数のローラから構成される大規模なシステムであり、各部位の故障や不具合に備えて分散制御系が構築されることが多い。しかし、分散された制御系同士の相互干渉はシステム全体を不安定化させる要因となるため、各分散制御系の関係性を考慮しながら慎重にチューニングする必要がある。現場レベルでは、製品素材の変更や精度・速度の仕様変更の度に、経験に基づく再チューニングが膨大な時間を費やして行われているのが現状である。特に近年、燃料電池の電子透過膜のような高機能フィルムの製造工程において、高精度での大量生産という要求に応えられるウェブ搬送装置の自動制御理論の出現が切望されている。申請者らは、これまでにウェブ張力制御系のモデル化手法、重複分割分散制御手法、セルフチューニング制御法などの提案を行い、当該研究分野の理論的体系化に取り組んできた。さらに近年、実験機を製作し、世界トップレベルでの実験研究を遂行できる環境を整備した。本研究では、現在までの研究成果を統合および洗練し、調整不要で外乱にロバストなウェブ搬送系の制御手法を構築し、提案手法の有効性を実験機により検証する。さらに、提案手法のオンライン実装のためのアルゴリズムの工夫など、現場で利用されることを前提とした制御系実装のためのノウハウの蓄積と公開を行う。また、国内外で提案されている種々の制御系設計手との性能比較も行う。

    民間財団等

  • 10.

    産学連携研究開発事業 、 2007年11月 ~ 2009年02月 、 パーティ クルフィルタを用いる複数異種の車載センサの融合とドライバの心理推定 による自動車の運転安全性の向上

    民間財団等

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