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氏名
坂井 伸朗 (サカイ ノブオ)
SAKAI Nobuo
所属専攻講座
大学院工学研究院
機械知能工学研究系
職名
准教授
研究室住所
(日)福岡県北九州市戸畑区仙水町1-1
(英)1-1 Sensui-cho,Tobata-ku, Kitakyushu,Fukuoka,804-8550 Japan
研究分野・キーワード
(日)ロボティクス、生体医工学、トライボロジ
(英)Robotics, Biomechanics, Tribology
出身大学
  • 九州大学  工学部  機械工学科

    大学 、 1997年03月 、 卒業 、 日本国

出身大学院
  • 九州大学  工学研究科  知能機械システム専攻

    博士課程 、 2002年03月 、 修了 、 日本国

取得学位
  • 博士(工学) (Dr. Eng.) 、 知能機械学・機械システム (Intelligent mechanics/mechanical system) 、 九州大学 (Kyushu University) 、 課程 、 2002年03月

学内職務経歴
  • 九州工業大学 大学院工学研究院 機械知能工学研究系 、 准教授 、 2019年04月 ~ 継続中

    Department of Mechanical and Control Engineering, Faculty of Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2019.04 -

  • 九州工業大学 大学院工学研究院 先端機能システム工学研究系 、 准教授 、 2011年01月 ~ 2019年03月

    Department of Applied Science for Integrated System Engineering, Faculty of Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2011.01 - 2019.03

  • 九州工業大学 社会ロボット具現化センター 、 准教授 、 2013年04月 ~ 継続中

    Center for Socio-Robotic Synthesis, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2013.04 -

学外略歴
  • バイオメカニクス研究センター 、 准教授 、 2011年01月 ~ 2016年03月

  • 九州大学大学院工学研究院機械工学部門 、 助教 、 2008年04月 ~ 2010年12月

    Kyushu University , Assistant Professor , 2008.04 - 2010.12

  • 九州大学大学院工学研究院知能機械システム部門 、 助教 、 2007年04月 ~ 2008年03月

    Kyushu University , Assistant Professor , 2007.04 - 2008.03

  • 九州大学大学院工学研究院知能機械システム部門 、 助手 、 2002年04月 ~ 2007年03月

    Kyushu University , Research Associate , 2002.04 - 2007.03

所属学会・委員会
  • 日本機械学会 、 1999年12月 ~ 継続中 、 日本国

  • トライボロジ学会 、 2004年01月 ~ 継続中 、 日本国

  • ロボット学会 、 2008年02月 ~ 継続中 、 日本国

  • バイオメカニズム学会 、 2011年02月 ~ 継続中 、 日本国

  • 臨床歩行分析研究会 、 2018年07月 ~ 継続中 、 日本国

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研究経歴
  • 脳卒中リハビリテーション支援のためのロボット装具の開発 、 2006年10月 ~ 継続中

    リハビリテーション,脳卒中,装具,ロボット 、 リハビリテーション科学・福祉工学 、 医用生体工学・生体材料学 、 国内共同研究 、 科学研究費補助金

  • 生体軟骨の力学的特性の評価と軟骨組織及び細胞のメカニズムに関する研究 、 2003年04月 ~ 継続中

    軟骨組織,関節軟骨 、 医用生体工学・生体材料学 、 医用生体工学・生体材料学 、 未設定 、 科学研究費補助金

    生体軟骨は軟組織により、高寿命かつ極低摩擦を得ている。生体軟骨のこの機構を解明することは疾患発生の知見、再生組織工学、バイオミメティック潤滑等に応用可能と考えられる。本研究では共焦点顕微鏡据置型高精度力学試験機を開発し、可視化しながら、力学的負荷時の軟骨挙動を観察可能とした。また、細胞骨格等を蛍光染色しながら、マルチスケール計測を試みる。 

  • ユーザー快適性を重視した次世代超軽量高機能車いすの開発 、 2005年04月 ~ 2012年03月

    車いす,マグネシウム  、 機械材料・材料力学 、 機械工学一般 、 国内共同研究 、 医療福祉機器技術研究開発制度

    マグネシウム等の新素材を用い、これまで経験的に設計されてきた車いすを有限要素法や定量的振動解析、感性解析等を用いて、論理的に設計する。特に乗り心地等を定量化しながら、次世代超軽量車いすの開発を行う。

  • 生体生理指標を用いた精密作業評価に関する研究  、 2005年01月 ~ 2008年03月

    EEG, Emotion, Physiological tremor  、 医用システム 、 医用生体工学・生体材料学 、 機関内共同研究 、 学術研究支援事業

  • 人工膝関節の接触及び潤滑に関する研究  、 2003年04月 ~ 継続中

    人工膝関節,流体潤滑 、 医用生体工学・生体材料学 、 医用生体工学・生体材料学 、 未設定 、 科学研究費補助金

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論文(2006.4~)
  • 日本語 、 ロッカーファンクションにより構成した筋骨格型ロボット歩行シミュレータ 、 臨床歩行分析研究会誌 、 6巻 2号 、 2019年10月 、 坂井伸朗,野口純平,渕雅子,林克樹,小森望充,村上輝夫

    Development of robotic musculoskeletal walking simulator using rocker function , vol.6 (2) , 2019.10 , Nobuo Sakai, Jyunpei Noguchi, Masako Fuchi, Katsuki Hayashi, Mochimitsu Komori, Teruo Murakami

    学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Biomimetic artificial cartilage: Fibre-reinforcement of PVA hydrogel to promote biphasic lubrication mechanism 、 Biosurface and Biotribology 、 5巻 1号 (頁 13 ~ 19) 、 2019年03月 、 Sakai N., Yarimitsu S., Sawae Y., Komori M., Murakami T.

    DOI:10.1049/bsbt.2018.0031、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Effect of post-osseointegration loading magnitude on the dynamics of peri-implant bone: a finite element analysis and in vivo study 、 Journal of Prosthodontic Research 、 2019年01月 、 Matsuzaki T., Ayukawa Y., Matsushita Y., Sakai N., Matsuzaki M., Masuzaki T., Haraguchi T., Ogino Y., Koyano K.

    DOI:10.1016/j.jpor.2018.10.009、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Transitional behaviour between biphasic lubrication and soft elastohydrodynamic lubrication of poly(vinyl alcohol) hydrogel using microelectromechanical system pressure sensor 、 Biosurface and Biotribology 、 4巻 1号 (頁 24 ~ 33) 、 2018年03月 、 Nobuo Sakai, Seido Yarimitsu, Yoshinori Sawae, Mochimitsu Komori, Teruo Murakami

    DOI:10.1049/bsbt.2018.0001 、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Fiber-reinforcement promotes biphasic lubrication of PVA hydrogel as artificial cartilage material 、 Proceedings of World Tribology Congress 、 2017年09月 、 Nobuo Sakai, Chie Hashimoto, Seido Yarimitsu, Yoshinori Sawae, Mochimitsu Komori, Teruo Murakami

    国際会議proceedings 、 共著

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著書
  • 日本語 、 Wear Phenomena in Knee Prostheses and Their Finite Element Analyses 、 World Scientific 、 2009年01月 、 anghee CHO, Teruo MURAKAMI, Yoshinori SAWAE, Nobuo SAKAI, Hiromasa MIURA and Yukihide IWAMOTO

    単行本(学術書) 、 共著

  • 日本語 、 Biomechanics at micro- and nanoscale levels, Vol.IV 、 World Scientific Publishing 、 2007年10月 、 Teruo MURAKAMI, Nobuo SAKAI, Yoshinori SAWAE, Maki OKAMOTO, Itaru ISHIKAWA, Natsuko HOSODA and Emiko SUZUKI

    単行本(学術書) 、 共著

  • 日本語 、 Biomechanics at micro- and nanoscale levels, Vol.II 、 World Scientific Publishing 、 2006年04月 、 Teruo MURAKAMI, Nobuo SAKAI, Yoshinori SAWAE, Yasuyuki KURONO, Itaru ISHIKAWA,Maki OKAMOTO

    単行本(学術書) 、 共著

  • 日本語 、 Biomechanics at micro- and nanoscale levels, Vol.I, 、 World Scientific Publishing 、 2005年01月 、 Teruo MURAKAMI, Yoshinori SAWAE, Nobuo SAKAI, Itaru ISHIKAWA

    Biomechanics at micro- and nanoscale levels, Vol.I, , 2005.01

    単行本(学術書) 、 共著

総説・解説記事
  • 日本語 、 上肢のバイオメカニズムとロボットへの応用に関する研究 、 日本ロボット学会誌 、 日本ロボット学会誌 、 26巻 3号 (頁 222 ~ 225) 、 2008年04月 、 坂井伸朗, 澤江義則, 村上輝夫

    学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 医療・福祉ロボットの現状と将来展望 、 アグネ技術センター 、 金属 、 76巻 1号 (頁 28 ~ 30) 、 2005年01月 、 村上輝夫, 坂井伸朗, 澤江義則

    その他 、 共著

学術関係受賞
  • 第40回臨床歩行分析研究会定例会優秀発表章 、 2018年09月01日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 臨床歩行分析研究会 、 坂井伸朗, 渕雅子, 林克樹, 小森望充, 村上輝夫

  • IUMRS-ICA2014研究奨励賞 (Award for Encouragement of Research in IURMS-ICA2014) 、 2014年10月21日 、 日本国 、 国際学会・会議・シンポジウム等の賞 、 International Union of Materials Research Societies - The IURMS International Conference in Asia 2014 、 坂井伸朗 (Nobuo SAKAI)

  • 日本生体医工学会九州支部研究奨励賞 、 2012年12月 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 日本生体医工学会 、 後藤高彰,坂井伸朗,久米恵一郎,村上輝夫

  • 日本機械学会論文賞 、 2007年04月 、 日本国 、 学会誌・学術雑誌による顕彰 、 日本機械学会 、 Teruo MURAKAMI, Nobuo SAKAI, Yoshinori SAWAE, Koji TANAKA and Maki IHARA

  • 日本生体医工学会九州支部研究奨励賞 、 2005年03月 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 日本生体医工学会 、 坂井伸朗、澤江義則、村上輝夫

工業所有権
  • 特許 、 ハイブリッドゲル、及びハイブリッドゲルの製造方法 、 鈴木淳史、佐々木沙織、村上輝夫、中嶋和弘、槍光清道、坂井伸朗

    出願番号( 2014-176522 、 2014年08月29日 ) 、 日本国 、

  • 特許 、 ハイブリッドゲル、及びハイブリッドゲルの製造方法 、 鈴木淳史,佐々木沙織,村上輝夫,中嶋和弘,鎗光清道,坂井伸朗

    出願番号( 2013-180560 、 2013年08月30日 ) 、 日本国 、

  • 特許 、 内視鏡操作システム 、 久米恵一郎,坂井伸朗,後藤高彰

    出願番号( 2012-060468 、 2012年03月05日 ) 公開番号( 2013-192623 、 2013年09月30日 ) 、 日本国 、

  • 特許 、 人工関節動作装置と、それを用いた人工関節シミュレータ及び人工関節の摩耗試験装置 、 村上輝夫,澤江義則,坂井伸朗

    公開番号( 2003-164461 、 2003年06月10日 ) 、 日本国 、

  • 特許 、 動作支援装置及びリハビリテーション装置 、 村上輝夫,澤江義則,坂井伸朗, 山口駿介, 林克樹, 深堀栄一, 清水志帆子, 古賀昭臣

    公開番号( 2009-177829 、 2009年01月22日 ) 、 日本国 、

研究発表(2006.4~)
  • 第52回日本作業療法学会 、 その他の会議 (査読有り) 、 2018年09月 、 ワイヤレス把持用デバイスを用いた到達把持運動の測定機器の開発-健常者における到達・把持時間の分析 、 口頭(一般)

  • 第40回臨床歩行分析研究会定例会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2018年09月 、 ロッカーファンクションにより構築した筋骨格型ロボット歩行シミュレータの開発 、 口頭(一般)

  • 日本機械学会ロボティクスメカトロニクス講演会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2018年06月 、 脳卒中上肢リハビリ支援のためのロボット装具の開発 、 ポスター(一般)

  • 日本機械学会ロボティクスメカトロニクス講演会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2018年06月 、 軟性内視鏡挿入支援マスタスレーブ型ロボットの開発 、 ポスター(一般)

  • The 10th International Biotribology Forum (The 10th International Biotribology Forum) 、 その他の会議 (査読無し) 、 2018年03月 、 Development of robotic orthosis for stroke rehabilitation (Development of robotic orthosis for stroke rehabilitation) 、 口頭(一般)

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共同研究希望テーマ
  • ロボット・メカトロ技術を医療福祉分野へ応用する研究 、 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する 、 未設定

講演
  • 大山リハビリテーション病院講演会,

    招待講演 、 リハビリ・バイオメカのためのロボット開発の試み 、 2016年09月

  • 第7回社会ロボット具現化ワークショップ「医療やリハビリテーションや介護にロボットはどう活躍するか」,

    その他 、 医療・リハビリへのメカトロ手法応用の取組み 、 2016年06月

  • 日本機械学会バイオエンジニアリング部門生体システム技術研究会 第30回研究会,

    招待講演 、 Analysis of biphasic lubrication of articular cartilage and artificial cartilage 、 福岡市 、 2015年12月

  • 第2回ハイドロゲルの医用分野への応用セミナー,

    招待講演 、 生体関節・人工軟骨の固液二相性潤滑機構 、 2013年11月

  • 第22回高分子ゲル研究会講座,

    招待講演 、 生体軟骨・人工軟骨の固液二相性潤滑機構の解析 、 横浜 、 2013年11月

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担当授業科目
  • 2018年度 、 生体機能設計学特論 、 2018年12月 ~ 2019年03月 、 専任

  • 2018年度 、 制御工学Ⅱ 、 2018年06月 ~ 2018年09月 、 専任

  • 2018年度 、 機構学 、 2018年06月 ~ 2018年09月 、 専任

  • 2018年度 、 機械力学 、 2018年04月 ~ 2018年06月 、 専任

  • 2017年度 、 生体機能設計学特論 、 2017年12月 ~ 2018年03月 、 専任

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学会・委員会等活動
  • 日本機械学会 、 バイオフロンティア講演会 、 2014年12月 ~ 2015年11月

  • 日本機械学会 、 Life2015実行委員会 、 2013年12月 ~ 2015年09月

  • トライボロジ学会 、 広報情報化委員 、 2013年04月 ~ 2014年03月

  • 日本生体医工学会 、 評議員 、 2012年01月 ~ 継続中

  • 日本機械学会 、 第22回日本機械学会バイオエンジニアリング講演会 学術委員 、 2010年01月

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学外の社会活動(高大・地域連携等)
  • 下関西高校体験授業 、 2016年10月

  • 夢ナビライブ 、 2016年10月

  • 人のためのロボット 、 2016年09月

  • 人のためのロボット 、 2015年03月

  • 人のためのロボット 、 2014年11月

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共同研究実施実績
  • 脳卒中リハビリテーションのための知能化リハビリ機器の開発 、 2009年11月 ~ 2010年10月 、 その他

  • 脳卒中上肢リハビリテーションのためのロボット装具の開発ならびにリハビリ機器の知能化 、 2008年11月 ~ 2009年10月 、 その他

科研費(文科省・学振)獲得実績
  • 基盤研究(C) 、 2018年04月 ~ 2021年03月 、 ロッカーファンクションにより構築した筋骨格型ロボット歩行シミュレータの開発

    研究課題番号:18K10747

  • 基盤研究(B) 、 2016年04月 ~ 2019年03月 、 生体規範超潤滑ハイドロゲル人工軟骨のロバスト性の向上と最適化

    研究課題番号:16H03170

  • 基盤研究(C) 、 2015年04月 ~ 2018年03月 、 脳卒中上肢リハビリ支援のためのバイラテラルマスタスレーブ型ロボット装具の開発

    課題番号:15K01462

  • 特別推進研究 、 2011年08月 ~ 2016年03月 、 極低摩擦・極低摩耗生体関節に学ぶ生体規範超潤滑ハイドロゲル人工軟骨の実用化

    生体関節の高機能性を取入れた人工関節軟骨の開発を行う

  • 若手研究(B) 、 2010年04月 ~ 2013年03月 、 脳卒中上肢リハビリテーション支援のためのロボット装具の開発

    研究課題番号:22700575

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その他競争的資金獲得実績
  • 福岡県ロボット産業振興会議FS枠 、 2011年07月 ~ 2012年03月 、 力覚フィードバック機能を有する軟性内視鏡挿入操作支援ロボットの開発

    地方自治体

  • 福岡県ロボット産業振興会議FS枠 、 2009年07月 ~ 2010年03月 、 脳卒中リハビリテーション支援のための体幹-肩用ロボット装具の開発

    地方自治体

  • JSTシーズ発掘試験 、 2007年07月 ~ 2008年03月 、 神経生理学的手法を推進するための実用的ロボットリハビリ装具の開発

    その他省庁等

  • 財団法人テクノエイド協会 、 2006年04月 ~ 2008年03月 、 ユーザー快適性を重視した次世代超軽量車椅子の開発・実用化研究

    その他省庁等

  • 財団法人メカトロニクス技術高度化財団 、 2006年04月 ~ 2008年03月 、 ヒト上肢筋骨格構成を規範とした生体規範型ロボットアームの開発

    民間財団等

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2019/09/05 更新