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氏名
竹中 繁織 (タケナカ シゲオリ)
TAKENAKA Shigeori
所属専攻講座
大学院工学研究院
物質工学研究系
職名
教授
生年月日
1959年09月16日
研究室住所
(日)福岡県北九州市戸畑区仙水町1-1
(英)1-1 Sensui-cho,Tobata-ku, Kitakyushu,Fukuoka,804-8550 Japan
研究室電話
(日)093-884-3322
(英)+81-93-884-3322
研究室FAX
(日)093-884-3322
(英)+81-93-884-3322
ホームページ
http://takenaka.che.kyutech.ac.jp/
メールアドレス
メールアドレス
研究分野・キーワード
(日)化学生物学、バイオ分析化学
(英)Chemical Biology, Bio-analytical Chemistry
出身大学
  • 九州工業大学  工学部  環境工学科

    大学 、 1982年03月 、 卒業 、 日本国

出身大学院
  • 九州大学  総合理学研究科  分子工学専攻

    修士課程 、 1984年03月 、 修了 、 日本国

  • 九州大学  総合理工学研究科  分子工学

    博士課程 、 1986年03月 、 中退 、 日本国

取得学位
  • 工学博士 (Ph.D) 、 合成化学 (Synthetic chemistry) 、 九州大学 (Kyushu University) 、 論文 、 1988年07月

学内職務経歴
  • 九州工業大学 大学院工学研究院 物質工学研究系 、 教授 、 2008年04月 ~ 継続中

    Department of Materials Science, Faculty of Engineering, Kyushu Institute of Technology, Professor, 2008.04 -

  • 九州工業大学 工学部 、 物質工学科長 、 2008年04月 ~ 2009年03月

    ,

  • 九州工業大学 工学部 、 応用化学科長 、 2008年04月 ~ 2009年03月

    ,

  • 九州工業大学 バイオマイクロセンシング技術研究センター 、 センター長 、 2006年12月 ~ 継続中

    ,

  • 九州工業大学 工学部 、 教授 、 2005年04月 ~ 2008年03月

    School of Engineering, Kyushu Institute of Technology, Professor, 2005.04 - 2008.03

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学外略歴
  • 九州大学大学院工学研究院 、 助教授 、 2000年04月 ~ 2005年03月

  • 九州大学大学院工学研究科 、 助教授 、 1999年04月 ~ 2000年03月

  • 九州大学工学部 、 助教授 、 1996年04月 ~ 1999年03月

    Faculty of Engineering, Kyushu University , Associate Professor , 1996.04 - 1999.03

  • Georgia State University 、 博士研究員 、 1994年04月 ~ 1995年03月

    Georgia State University , PosDoc , 1994.04 - 1995.03

  • 九州大学工学部 、 助教授 、 1990年01月 ~ 1991年03月

    Faculty of Engineering, Kyushu University , Associate Professor , 1990.01 - 1991.03

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所属学会・委員会
  • 第13回生命化学研究会「分子で拓く生命化学」 、 2011年01月 、 日本国

  • アジアケミカルバイオロジー会議(Asian Chemical Biology Conference 2010(ACBC2010)) 、 2010年06月 、 大韓民国

    Asian Chemical Biology Conference 2010(ACBC2010) , 2010.06 , KOREA REPUBLIC OF

  • 第12回 生命化学研究会~化学者だからできる生命科学~ 、 2010年01月 、 日本国

  • 第3回ナノメディシン国際シンポジウム(3rd International Symposium on Nanomedicine(ISNM2009-2)) 、 2009年11月 、 アメリカ合衆国

  • 第2回スイス-日本 生命化学シンポジウム(SJBC2009) 、 2009年09月 、 スイス連邦

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専門分野(科研費分類)
  • バイオ分析化学 (Bioanalytical Chemsitry)

専門分野(ReaD分類)
  • 電気分析

  • 生体計測・解析

  • 化学分析

研究経歴
  • 電気化学的遺伝子検出法の開発と電気化学DNAチップへの応用 、 2007年04月 ~ 継続中

    Development of electrochemical gene detection and its application for electrochemical DNA chip , 2007.04 -

    未設定 、 その他 、 その他 、 未設定 、 (選択しない)

  • ペプチド-オリゴヌクレオチドコンジュゲートを利用したDNAチップからペプチドチップの構築法の開発 、 2008年04月 ~ 継続中

    Conversion from DNA chip to a protein chip coupled with a peptide-oligonucelotide conjugate , 2008.04 -

    未設定 、 その他 、 その他 、 未設定 、 (選択しない)

  • 電気化学的BSEテストチップの開発 、 2008年04月 ~ 継続中

    Development of electrochemical test chip for BSE , 2008.04 -

    未設定 、 その他 、 その他 、 未設定 、 (選択しない)

論文(2006.4~)
  • 日本語 、 口腔がんのスクリーニングに関するhTRET遺伝子のメチル化検出のための電気化学的ハイブリダーぜーションアッセイ(共著) 、 BUNSEKI KAGAKU 、 66巻 6号 (頁 437 ~ 443) 、 2017年07月 、 佐藤しのぶ, 原口和也, 早川真奈, 冨永和宏, 竹中繁織

    学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Oral Cancer Screening Based on Methylation Frequency Detection in hTERT Gene Using Electrochemical Hybridization Assay via a Multi-electrode Chip Coupled with Ferrocenylnaphthalene Diimide(共著) 、 Electroanalysis 、 29巻 6号 (頁 1596 ~ 1601) 、 2017年06月 、 Haraguchi K., Sato S., Habu M., Yada N., Hayakawa M., Takahashi O., Yoshioka I., Matsuo K., Tominaga K., Takenaka S.

    DOI:10.1002/elan.201700028、 学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 遺伝子ひしめく核内の化学 、 ナノバイオ・メディシン (頁 13 ~ 31) 、 2017年05月 、 竹中繁織

    その他 、 単著

  • 英語 、 Ferrocenyl naphthalene diimides as tetraplex DNA binders(共著) 、 Journal of Inorganic Biochemistry 、 167巻 (頁 21 ~ 26) 、 2017年02月 、 Sato S., Takenaka S.

    DOI:10.1016/j.jinorgbio.2016.11.020、 学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 がんとテロメアDNAの長さとのかかわり-新しい測定技術の登場でわかったこと 、 化学 、 72巻 (頁 60 ~ 61) 、 2017年01月 、 竹中 繁織

    学術雑誌 、 単著

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著書
  • 英語 、 Methods for Studying Nucleic Acid Drug Interactions, M. Wanunu, Y. Tor Eds. 、 CRC Press 、 2011年04月 、 Shinobu Sato, Shigeori Takenaka

    Methods for Studying Nucleic Acid Drug Interactions, M. Wanunu, Y. Tor Eds. , CRC Press , 2011.04 , Shinobu Sato, Shigeori Takenaka

    その他 、 Electrochemical approaches to the study of DNA-drug interactions 、 共著

  • 日本語 、 核酸化学のニュートレンド DNA/RNAの新たな可能性を拓く, 日本化学会編 、 化学同人 、 2011年04月 、 竹中繁織

    その他 、 Chap 9 DNAバイオセンサー 、 単著

  • 日本語 、 バイオチップ 実用ハンドブック, 金子周一, 堀池靖浩 監修 、 NTS 、 2010年04月 、 竹中繁織

    その他 、 第3章 電気化学的検出技術 、 単著

  • 日本語 、 超分子 サイエンス&テクノロジー 基礎からイノベーションまで, 国武豊喜 監修 、 NTS 、 2009年04月 、 佐藤しのぶ,竹中繁織

    その他 、 第5節ナノバイオデバイス SNP検出デバイス 、 共著

  • 日本語 、 バイオセンサ・ケミカルセンサ辞典,軽部征夫監修,電気化学DNAセンサ 、 テクノシステム 、 2007年04月 、 竹中繁織

    その他 、 単著

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総説・解説記事
  • 日本語 、 フェロセンを利用した電気化学バイオチップの開発 、 エヌティーエス 、 未来材料 、 9巻 3号 (頁 20 ~ 29) 、 2009年04月 、 竹中繁織

    学術雑誌 、 単著

  • 日本語 、 次世代バイオチップに向けて-電気化学的ヌクレアーゼアッセイチップ- 、 化学工業社 、 ケミカル・エンジニアリング 、 54巻 1号 (頁 25 ~ 31) 、 2009年04月 、 竹中繁織

    学術雑誌 、 単著

  • 日本語 、 テロメラーゼ活性の迅速な検出法-究極のがんマーカーとしての期待- 、 化学同人 、 化学 、 64巻 4号 (頁 74 ~ 75) 、 2009年04月 、 竹中繁織

    学術雑誌 、 単著

学術関係受賞
  • 高分子学会三菱化学賞 、 2015年09月16日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 未設定 、 竹中繁織

  • 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議「ナノテク大賞 、 2003年04月 、 日本国 、 その他の賞 、 未設定 、 竹中繁織

  • あさひ中小企業振興財団 第13回中小企業優秀新技術・新製品賞受賞 (Award for new technology and new product (Asahi promotion foundation)) 、 2001年04月01日 、 日本国 、 その他の賞 、 未設定 、 未設定

  • あさひ中小企業振興財団第13回中小企業優秀新技術・新製品賞受賞 、 2001年04月 、 日本国 、 その他の賞 、 未設定 、 竹中繁織

工業所有権
  • 特許 、 カチオンの定量方法及び定量に用いられる線状ポリヌクレオチド 、 高木誠,竹中繁織,上山博幸

    出願番号( '特願2001-371975 、 2001年12月05日 ) 公開番号( '特開2003-169676 、 2003年06月17日 ) 登録番号( '特許第4268775号 、 2009年02月27日 ) 、 竹中繁織,凸版印刷株式会社 、 日本国 、

  • 特許 、 新規なフェロセン化多環式炭化水素誘導体、その製造方法、標的核酸を検出する方法 、 竹中繁織

    出願番号( '特願2005-128522 、 2005年04月26日 ) 公開番号( '特開2005-343888 、 2005年12月15日 ) 登録番号( '特許第4138773号 、 2008年06月13日 ) 、 凸版印刷株式会社,竹中繁織 、 日本国 、

  • 特許 、 顕微赤外分光法を利用した分子アレイによる検体の分析方法 、 竹中繁織,野島高彦,山下健一

    出願番号( 特願2003-136458 、 2003年05月14日 ) 公開番号( 2004-045390 、 2004年02月12日 ) 登録番号( 特許第3955952号 、 2007年05月18日 ) 、 国立大学法人九州工業大学 、 日本国 、

  • 特許 、 A probe for detecting a highly ordered structural ste of a single stranded nucleic acid of a gene, and a method and device for detecting the same (A probe for detecting a highly ordered structural ste of a single stranded nucleic acid of a gene, and a method and device for detecting the same) 、 未設定

    出願番号( '09/902633 、 2001年07月12日 ) 登録番号( "6951936(USA) 、 2005年10月04日 ) 、 日本国 、

  • 特許 、 遺伝子の電気化学的検出法およびその装置 、 未設定

    出願番号( 特願平8-102957 、 1996年04月24日 ) 公開番号( 特開平09-288080 、 1997年11月04日 ) 登録番号( 特許第3233851号 、 2001年09月21日 ) 、 日本国 、

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研究発表(2006.4~)
  • 日本化学会第97春季年会 (2017) 、 その他の会議 (査読無し) 、 2017年03月 、 慶應義塾大学日吉キャンパス 、 ベンゼン部を介したリンカー鎖による環状ナフタレンジイミドの合成と種々の4本鎖DNAとの相互作用解析 、 口頭(一般)

  • 日本化学会第97春季年会 (2017) 、 その他の会議 (査読無し) 、 2017年03月 、 慶應義塾大学日吉キャンパス 、 アルキル鎖を介したリンカー鎖による環状ナフタレンジイミドの合成と種々の4本鎖DNAとの相互作用解析 、 口頭(一般)

  • The 4th Asian Chemical Biology Conference (ACBC2016) (The 4th Asian Chemical Biology Conference (ACBC2016)) 、 国際会議 (査読無し) 、 2016年11月 ~ 2016年12月 、 85 Sky Tower Hotel 、 Cyclic perylene diimide as a new type of tetraplex DNA binder (Cyclic perylene diimide as a new type of tetraplex DNA binder) 、 口頭(一般)

  • 第43回国際核酸化学シンポジウム 、 国際会議 (査読無し) 、 2016年09月 、 Kumamoto Shintoshin Plaza 、 Study of cyclic perylene diimides derivatives as a new type of tetraplex DNA binder 、 口頭(一般)

  • 第43回国際核酸化学シンポジウム 、 国際会議 (査読無し) 、 2016年09月 、 Kumamoto Shintoshin Plaza 、 Electrochemical miRNA detection based on naphthalene diimide coupled with DNA probe-immobilized electrode 、 ポスター(一般)

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作品
  • (展示と講演)「新しい生体チップ技術の紹介」, 第4回モノづくり総合展九州2003 、 2005年04月

    その他

  • アカデミッククラスターへの出展, nano tech 2003 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議 、 2003年04月

    その他

  • 「DNAが変える未来の医療」, 九州大学21世紀COE公開講座「科学で考えるみんなの生活」 、 2003年04月

    その他

  • 福岡ナノテク推進会議主催「福岡ナノテクNOW2003」,出展 、 2003年04月

    その他

  • 「フーリエ変換赤外分光法を利用したガンマーカー検出技術の開発」,東京コンファレンス2003 、 2003年04月

    その他

その他研究活動
  • 第27回日本分子生物学会年会,神戸ポートアイランド(兵庫県),2004年12月8日-11日. 、2004年12月

    その他

  • 日本生物物理学会第42回年会,国立京都国際会館(京都府),2004年12月13日-15日.「分子動力学によるDNAの配列依存的構造特性の解析」 、2004年12月

    その他

  • 第31回核酸化学シンポジウム,昭和大学(東京都),2004年11月10日-12日. 、2004年11月

    その他

  • 第41回ペプチド討論会「第1回アジア-太平洋ペプチドシンポジウム」,福岡国際会議場(福岡県),2004年10月31日-11月3日.Electrochemical Detection of a Disease-specific Isoform of the Prion Protein (PrPsc)" 演題番号P-2-038 、2004年10月

    その他

  • "The 1st International Stmposium on Functional Innovation of Molecular Informatics,九州大学(福岡県),2004年10月13日-15日.Detection of lipoprotein lipase(LPL) gene mutations by electrochemical DNA chip" Shigeori Takenaka. 演題番号ST-1.Abstract book pp. 21. 、2004年10月

    その他

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講演
  • DNA Nanotechnology and Smart Sensors,

    招待講演 、 Ferrocenylnaphthalene diimide as novel tetraplex DNA ligand: Application to cancer diagnosis and cancer therapy 、 香港(HKUST) 、 2017年03月

  • 3rd SPIE’s International Conference on Nano-Bio Sensing, Imaging & Spectroscopy (SPIE-NBSIS 2017),

    招待講演 、 Modified naphthalene diimide as a suitable tetraplex DNA ligand: Application to cancer diagnosis and anti-cancer drug 、 International Convention Center Jeju(韓国済州島) 、 2017年02月

  • 第2回国際シンポジウム機能性材料・デバイス解析の最近の動向,

    招待講演 、 Development of cancer diagnosis and cancer therapy based on ferrocenylnaphthalene diimide as novel tetraplex DNA ligand 、 大阪大学 銀杏会館 、 2017年01月

  • European Materials Research Society, E-MRS Symposium 2016 Fall “Bioinspired and Biointegrated Materials as Frontiers Nanomaterials V”,

    招待講演 、 G-rich Oligonucleotide derivatives to monitor potassium ion in living cell 、 Warsaw University of Technology (Poland) 、 2016年09月

  • 日本分析化学会第65年会,

    招待講演 、 テロメラーゼ活性を指標とした癌診断の現状と課題 、 北海道大学工学部 、 2016年09月

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担当授業科目
  • 2016年度 、 応用化学実験A 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 工学と環境 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 物理化学Ⅴ 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 分析化学特論 、 2016年04月 ~ 2016年09月 、 専任

  • 2016年度 、 応用化学概論 、 2016年04月 ~ 2016年09月 、 専任

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学会・委員会等活動
  • 農林水産省 農林水産技術会議 、 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業評価分科会評価委員 、 2014年10月 ~ 2017年03月

  • 高分子学会 、 高分子学会代議員 、 2013年04月 ~ 2014年03月

  • 日本分析化学会 、 九州支部 常任幹事 、 2012年04月 ~ 2016年02月

  • 高分子学会 、 バイオ・高分子研究会運営委員 、 2012年04月 ~ 継続中

  • 第13回生命化学研究会「分子で拓く生命化学」 、 実行委員会委員 、 2011年01月

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学外の社会活動(高大・地域連携等)
  • 歯工学連携事業発足3周年記念市民公開講座「歯科と工学の連携で健康な未来作り」 、 2011年11月

  • 日韓合同シンポジウム(The Fourth Japan-Korea Joint Symposium on Bio-microsensing Technology New Trend of Chemistry-based Biotechnology, 4th JKBT) 、 2011年10月

  • 日韓合同シンポジウム(The Third Japan-Korea Joint Symposium on Bio-microsensing Technology, 3rd JKBT) 、 2010年12月

  • バイオマイクロセンシング技術研究センター報告会 、 2010年12月

  • 日韓合同シンポジウム(The Second Japan-Korea Joint Symposium on Bio-microsensing Technology, 2nd JKBT) 、 2009年11月

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受託研究受入実績
  • (AS2531258P)多角的診断を目指した、ワンストップ型歯周病診断装置の開発 、 2014年02月 ~ 2015年01月 、 一般受託研究

  • 全身疾患予防につなげる定量的歯周病総合診断実現のための多項目検査システムの開発 、 2013年05月 ~ 2014年02月 、 一般受託研究

  • 241FT0480健康管理のための尿中のナトリウムイオン濃度の簡易モニタリングシステムの開発 、 2012年10月 ~ 2013年09月 、 一般受託研究

  • 全身疾患予防につなげる定量的歯周病総合診断実現のための多項目検査システムの開発 、 2012年04月 ~ 2013年02月 、 一般受託研究

  • 全身疾患予防につなげる定量的歯周病総合診断実現のための多項目検査システムの開発 、 2011年10月 ~ 2012年02月 、 一般受託研究

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共同研究実施実績
  • 遺伝子検査技術の開発 、 2010年04月 ~ 2011年03月 、 国内共同研究

  • アナライトを固定しないアプタマ選抜方法の研究 、 2010年04月 ~ 2011年03月 、 国内共同研究

奨学寄附金等
  • 株式会社カネカ 、 2013年07月

  • 株式会社カネカ 、 2013年01月

  • 財団法人ヒューマンサイエンス振興財団 、 2004年03月

  • 稲盛財団助成金 、 1999年04月

  • 宮下研究助成金 、 1999年04月

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科研費(文科省・学振)獲得実績
  • 基盤研究(B) 、 2015年04月 ~ 2018年03月 、 神経活動をイメージングできる蛍光分子プローブの開発

    研究課題番号:15H03828

  • 基盤研究(C) 、 2010年04月 ~ 2013年03月 、 細胞内カリウムイオン蛍光イメージング試薬の開発

    研究課題番号:22550154

  • 基盤研究(B) 、 2006年04月 ~ 2008年03月 、 早期ガン診断を目指した電気化学的テロメラーゼアッセイ法の開発

    研究課題番号:18350089

  • 萌芽研究・萌芽的研究 、 2006年04月 ~ 2008年03月 、 カルボジイミド表面を有する自己組織化単分子膜の形成とDNAチップへの応用

    研究課題番号:18655032

  • 特定領域研究 、 2006年04月 ~ 2007年03月 、 カリウムイオンのインサイチューイメージング試薬の開発

    研究課題番号:18038035

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その他競争的資金獲得実績
  • 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP 探索 、 2015年01月 ~ 2015年12月 、 酵素検出電気化学チップによる前立腺癌の早期診断法の開発

    国立研究開発法人科学技術振興機構 

  • 次世代がん研究シーズ戦略的育成プログラム・がん臨床シーズ育成領域 、 2014年12月 ~ 2015年03月 、 早期がん診断マルチマーカーのプラットホームとしての電気化学的バイオセンサの開発

    文部科学省

  • 研究成果最適展開支援プログラム シーズ顕在化タイプ 、 2014年02月 ~ 2015年01月 、 多角的診断を目指した、ワンストップ型歯周病診断装置の開発

    独立行政法人科学技術振興機構

  • 復興促進プログラム(A-STEP)探索タイプ 、 2012年10月 ~ 2013年09月 、 健康管理のための尿中のナトリウムイオン濃度の簡易モニタリングシステムの開発

    独立行政法人科学技術振興機構

  • 課題解決型医療機器の開発・改良に向けた病院・企業間の連携支援事業 、 2012年04月 ~ 2014年02月 、 全身疾患予防につなげる定量的歯周病総合診断実現のための多項目検査システムの開発

    公益財団法人北九州産業学術推進機構 

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2017/07/27 更新