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氏名
前田 憲成 (マエダ トシナリ)
MAEDA Toshinari
所属専攻講座
大学院生命体工学研究科
生体機能応用工学専攻
職名
准教授
研究室住所
(日)福岡県北九州市若松区ひびきの2-4
(英)2-4 Hibikino,Wakamatsu-ku, Kitakyushu,Fukuoka,808-0196 Japan
ホームページ
http://www.life.kyutech.ac.jp/~toshi.maeda
メールアドレス
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研究分野・キーワード
(日)微生物機能、バイオエネルギー、微生物間コミュニケーション、環境修復・適応
(英)Microbial Functions, Bioenergy, Microbial cell communication, bioremediation, bio-adaptation
出身大学
  • 九州工業大学  工学部  物質工学科

    大学 、 2001年03月 、 卒業 、 日本国

出身大学院
  • 九州工業大学  大学院生命体工学研究科  生体機能専攻

    博士課程 、 2006年03月 、 修了 、 日本国

取得学位
  • 工学(博士) (Dr. Eng.) 、 環境技術・環境材料 (Environmental technology/environmental material) 、 九州工業大学 (Kyushu Institute of Technology) 、 課程 、 2006年03月

学内職務経歴
  • 九州工業大学 大学院生命体工学研究科 生体機能応用工学専攻 、 准教授 、 2014年04月 ~ 継続中

    Department of Biological Functions Engineering, Graduate School of Life Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2014.04 -

  • 九州工業大学 大学院生命体工学研究科 生体機能専攻 、 准教授 、 2011年10月 ~ 2014年03月

    Department of Biological Functions and Engineering, Graduate School of Life Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2011.10 - 2014.03

  • 九州工業大学 大学院生命体工学研究科 、 助教 、 2007年10月 ~ 2011年09月

    Graduate School of Life Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Assistant Professor, 2007.10 - 2011.09

学外略歴
  • テキサスA&M大学工学部化学工学科 、 博士研究員 、 2006年04月 ~ 2007年09月

    Artie McFerrin Department of Chemical Engineering, Texas A&M University , Postdoctal Researcher , 2006.04 - 2007.09

所属学会・委員会
  • 日本農芸化学会 、 2016年09月 ~ 継続中 、 日本国

  • 日本生物工学会 、 2008年04月 ~ 継続中 、 日本国

    The Society for Biotechnology, Japan , 2008.04 - , JAPAN

  • 環境バイオテクノロジー学会 、 2008年04月 ~ 継続中 、 日本国

    Japan Society for Environmental Biotechnology , 2008.04 - , JAPAN

  • 日本水環境学会 、 2008年04月 ~ 継続中 、 日本国

    Japan Society on Water Environment , 2008.04 - , JAPAN

専門分野(科研費分類)
  • 応用生物化学 (Applied Biochemistry)

  • 応用微生物学 (Applied microbiology)

  • 環境技術・環境材料 (Environmental technology/environmental material)

  • 生物機能・バイオプロセス (Bio-function/bioprocesses)

  • 応用生物化学 (Applied Biochemistry)

研究経歴
  • 微生物間コミュニケーションの解明と工学利用 、 2011年04月 ~ 継続中

    Elucidation of microbial communication and its engineering , 2011.04 -

    クオラムセンシング、クオラムクエンチング、代謝 (quorum sensing, quorum quenching, metabolism) 、 応用微生物学 、 応用生物化学 、 生物分子科学 、 微生物学(ウイルス以外) 、 環境因子の生物に対する影響 、 感染症,寄生虫病 、 個人研究 、 科学研究費補助金

  • デロビブリオ細菌の細菌寄生の解明と工学応用 、 2011年04月 ~ 継続中

    Elucidation of bacterial infection by Bdellovibrio and its engineering , 2011.04 -

    デロビブリオ細菌、細菌寄生性、溶菌 (Bdellovirio, bacterial infection, lytic activity) 、 応用微生物学 、 応用生物化学 、 細菌学(含真菌学) 、 微生物学(ウイルス以外) 、 医用生体工学・生体材料学 、 機能生物化学 、 個人研究 、 その他の研究制度

  • 微生物機能を活用した口腔内環境修復技術の開発 、 2009年04月 ~ 継続中

    Development of techniques to improve oral environment using microbial functions , 2009.04 -

    歯周病原菌、抑制菌、溶菌活性、増殖阻害 (Periodontal pathogens, anti-periodontal bacteria, lytic activity, growth inhibition) 、 応用微生物学 、 歯周治療系歯学 、 応用健康科学 、 歯と口腔の疾患の治療 、 歯科材料 、 微生物学(ウイルス以外) 、 機関内共同研究 、 その他の研究制度

  • 微生物機能を活用したバイオエネルギー生産 、 2008年04月 ~ 継続中

    Bioenegy production using microbial functions , 2008.04 -

    水素ガス、メタンガス、代謝改変、タンパク質改変 (Hydrogen, methane, metabolic engineering, protein engineering) 、 応用微生物学 、 応用生物化学 、 生体関連化学 、 微生物学(ウイルス以外) 、 生物有機化学 、 生物科学一般 、 国際共同研究 、 科学研究費補助金

  • 下水余剰汚泥の減容化と資源化 、 2007年10月 ~ 継続中

    Recycle of Waste activated sludge , 2007.10 -

    汚泥減容化、資源化、微生物機能 (Sludge reduction, recycle, utilization, microbial function) 、 環境技術・環境材料 、 土木環境システム 、 下水道工学,廃水処理 、 廃棄物処理 、 環境保全 、 国内共同研究 、 その他の研究制度

論文(2006.4~)
  • 英語 、 Enhanced phagocytosis of Aggregatibacter actinomycetemcomitans cells by macrophages activated by a probiotic Lactobacillus strain 、 Journal of Dairy Science 、 101巻 7号 (頁 5789 ~ 5798) 、 2018年07月 、 Jaffar N., Okinaga T., Nishihara T., Maeda T.

    DOI:10.3168/jds.2017-14355、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Pyocyanin restricts social cheating in Pseudomonas aeruginosa 、 Frontiers in Microbiology 、 9巻 JUN号 、 2018年06月 、 Castañeda-Tamez P., Ramírez-Peris J., Pérez-Velázquez J., Kuttler C., Jalalimanesh A., Saucedo-Mora M., Jiménez-Cortés J., Maeda T., González Y., Tomás M., Wood T., García-Contreras R.

    DOI:10.3389/fmicb.2018.01348、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Seeking key microorganisms for enhancing methane production in anaerobic digestion of waste sewage sludge 、 Applied Microbiology and Biotechnology 、 102巻 12号 (頁 5323 ~ 5334) 、 2018年06月 、 Mustapha N., Hu A., Yu C., Sharuddin S., Ramli N., Shirai Y., Maeda T.

    DOI:10.1007/s00253-018-9003-8、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Current state and perspectives in hydrogen production by Escherichia coli: roles of hydrogenases in glucose or glycerol metabolism 、 Applied Microbiology and Biotechnology 、 102巻 5号 (頁 2041 ~ 2050) 、 2018年03月 、 Maeda T., Tran K., Yamasaki R., Wood T.

    DOI:10.1007/s00253-018-8752-8、 学術雑誌 、 共著

  • 英語 、 Shift of low to high nucleic acid bacteria as a potential bioindicator for the screening of anthropogenic effects in a receiving river due to palm oil mill effluent final discharge 、 Ecological Indicators 、 85巻 (頁 79 ~ 84) 、 2018年02月 、 Sharuddin S., Ramli N., Mohd-Nor D., Hassan M., Maeda T., Shirai Y., Sakai K., Tashiro Y.

    DOI:10.1016/j.ecolind.2017.10.020、 学術雑誌 、 共著

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著書
  • 日本語 、 九工大世界トップ技術, 3 、 西日本新聞社 、 2012年03月 、 前田憲成, 中野光一, 尾川博昭

    単行本(一般書) 、 執筆と編集 、 共著

  • 英語 、 Microbial Degradation of Xenobiotics 、 Springer 、 2011年11月 、 Toshinari Maeda, Hiroaki I. Ogawa

    Microbial Degradation of Xenobiotics , Springer , 2011.11 ,

    単行本(学術書) 、 執筆と編集 、 共著

総説・解説記事
  • 日本語 、 下水汚泥のメタン発酵向上化のための細菌間相互作用の解明 、 環境バイオテクノロジー学会 、 環境バイオテクノロジー学会誌 、 16巻 1号 (頁 17 ~ 21) 、 2016年12月 、 前田憲成

    Understanding Bacterial Interaction to Enhance Methane Fermentation Using Waste Sewage Sludge , vol.16 (1) (p.17 - 21) , 2016.12

    学会誌 、 単著

  • 日本語 、 細菌溶菌性Bdellovibrio属細菌のpH環境に依存した大腸菌捕食機構の解明 、 環境バイオテクノロジー学会 、 環境バイオテクノロジー学会誌 、 13巻 2号 (頁 145 ~ 149) 、 2013年12月 、 吉村純一, 前田憲成

    Investigation of pH-dependent predation of Escherichia coli by Bdellovibrio bacteriovorus , Japan Society for Environmental Biotechnology , Journal of Environmental Biotechnology , vol.13 (2) (p.145 - 149) , 2013.12 , Junichi Yoshimura, Toshinari Maeda

    学会誌 、 共著

  • 日本語 、 緑膿菌によるクォーラムセンシング阻害剤C-30の代謝変換と阻害効果の追及 、 NPO法人環境バイオテクノロジー学会 、 環境バイオテクノロジー学会誌 、 12巻 2号 (頁 129 ~ 133) 、 2012年12月 、 橋本卓宏, 前田憲成, 門上希和夫, Rodolfo Garcia-Contreras, Thomas K. Wood, 尾川博昭

    Metabolism of a quorum sensing inhibitor C-30 by Pseudomonas aeruginosa , Journal of Environmental Biotechnology , vol.12 (2) (p.129 - 133) , 2012.12 , Takahiro Hashimoto, Toshinari Maeda, Kiwao Kadokami, Rodolfo Garcia-Contreras, Thomas K. Wood, Hiroaki I. Ogawa

    学会誌 、 共著

  • 日本語 、 大腸菌の代謝改変およびタンパク質改変による水素ガスの高度生産化 、 未設定 、 環境バイオテクノロジー学会誌 、 9巻 2号 (頁 69 ~ 74) 、 2009年12月 、 前田憲成,尾川博昭

    学会誌 、 共著 、 応用微生物学

  • 日本語 、 生物機能を利用した火薬センサの最前線 、 未設定 、 生物工学会誌 、 87巻 1号 (頁 21 ~ ) 、 2009年01月 、 前田憲成

    その他 、 単著 、 環境技術・環境材料

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学術関係受賞
  • 平成27年度日本水環境学会九州支部大会優秀発表賞 、 2016年02月26日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 日本水環境学会九州沖縄支部 、 窪啓太、MUSTAPAH Nurul Asyifah、前田憲成

  • 平成26年度日本水環境学会九州支部大会優秀発表賞 、 2015年02月28日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 日本水環境学会九州沖縄支部 、 吉村純一, 前田憲成

  • 平成26年度日本水環境学会九州支部大会優秀発表賞 、 2015年02月28日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 日本水環境学会九州沖縄支部 、 池上梓, MOHD YASIN Nazlina Haiza, 前田憲成

  • 平成25年度日本水環境学会九州支部大会優秀発表賞 、 2014年03月01日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 日本水環境学会九州支部 、 三宅啓太, 前田憲成 (Keita Miyake, Toshinari Maeda)

  • 環境バイオテクノロジー学会2013年度大会優秀ポスター賞 (Poster Awards of the 2013 Annual Meeting of Japan Society for Environmental Biotechnology) 、 2013年05月31日 、 日本国 、 国内学会・会議・シンポジウム等の賞 、 環境バイオテクノロジー学会 、 吉村純一, 前田憲成 (Junichi Yoshimura, Toshinari Maeda)

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研究発表(2006.4~)
  • エコテクノ2017北九州学術研究都市フェアセミナー 、 その他の会議 (査読無し) 、 2017年10月 、 AIM3階 314・315会議室 、 汚泥の減容と資源化 、 口頭(一般)

  • 第69回日本生物工学会大会 、 その他の会議 (査読有り) 、 2017年09月 、 早稲田大学西早稲田キャンパス 、 緑膿菌の飢餓状態における生存戦略~クォーラムセンシング物質アルカリプロテアーゼの役割~ 、 ポスター(一般)

  • 第2回環境微生物系学会合同大会2017 、 その他の会議 (査読有り) 、 2017年08月 、 東北大学川内北キャンパス 、 キトサン複合体材料による大腸菌活性化現象の解明 、 口頭(一般)

  • 第2回環境微生物系学会合同大会2017 、 その他の会議 (査読有り) 、 2017年08月 、 東北大学川内北キャンパス 、 緑膿菌のフルオロウラシル分解能とバイオフィルム形成の相関性調査 、 口頭(一般)

  • 第51回日本水環境学会年会 、 その他の会議 (査読有り) 、 2017年03月 、 熊本大学黒髪キャンパス 、 下水汚泥のメタン発酵に影響を及ぼす細菌間相互作用の変化の検証 、 ポスター(一般)

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共同研究希望テーマ
  • 下水汚泥の有効利用法の開発 、 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する 、 未設定

  • バイオエネルギー生産 、 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する 、 共同研究

講演
  • The 2nd International Symposium: New alternatives to combat bacterial infections,

    招待講演 、 How can Pseudomonas aeruginosa adapt the environment of quorum quenching? 、 UNAM 、 2017年11月

  • 2017 International Meeting of the Microbiological Society of Korea,

    招待講演 、 Mature biofilm degradation by Probiotic Bacteria: Aggregatibacter actinomycetemcomitans versus Lactobacillus spp. 、 BEXCO 、 2017年04月

  • 日本農芸化学会2016年度札幌大会シンポジウム,

    招待講演 、 下水汚泥のメタン発酵向上化のための細菌間相互作用の解明 、 2016年03月

担当授業科目
  • 2017年度 、 化学Ⅱ 、 2017年10月 ~ 2018年03月 、 専任

  • 2017年度 、 環境適応機能 、 2017年04月 ~ 2017年09月 、 専任

  • 2016年度 、 化学Ⅱ 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 応用化学実験A 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 生物有機化学 、 2016年06月 ~ 2016年08月 、 兼担

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学会・委員会等活動
  • 環境バイオテクノロジー学会 、 学会理事 、 2014年04月 ~ 継続中

  • 環境バイオテクノロジー学会 、 学会誌編集委員 、 2012年09月 ~ 継続中

  • 日本水環境学会 、 日本水環境学会九州支部理事 、 2012年04月 ~ 継続中

  • 環境バイオテクノロジー学会 、 学会企画運営委員 、 2010年04月 ~ 継続中

学外の社会活動(高大・地域連携等)
  • The fifth Japan-Korea Joint Symposium on Bio-microsensing Technology 、 2012年10月

  • バイオマイクロセンシング技術開発センター・イノベーションクラスター・九州工業大学研究戦略経費 合同成果発表会 、 2012年01月

  • The fourth Japan-Korea Joint Symposium on Bio-microsensing Technology 、 2011年10月

  • 九州工業大学大学院生命体工学研究科 創立10周年記念シンポジウム 、 2011年10月

  • Metabolic and protein engineering to enhanced bacterial hydrogen production 、 2010年12月

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科研費(文科省・学振)獲得実績
  • 挑戦的萌芽研究 、 2016年04月 ~ 2018年03月 、 メタン細菌高集積汚泥で切り拓く生物学的二酸化炭素変換促進技術の開発

    研究課題番号:16K12650

  • 挑戦的萌芽研究 、 2013年04月 ~ 2015年03月 、 クォーラムセンシング阻害に対する耐性株の出現可能性および環境適応メカニズムの追究

    研究課題番号:25660062

  • 若手研究(B) 、 2010年04月 ~ 2013年03月 、 遺伝子工学技術を駆使した高度水素生産に有用な遺伝子の網羅的探索および機能向上化

    研究課題番号:22780070

  • 若手研究(スタートアップ) 、 2008年04月 ~ 2010年03月 、 遺伝子工学技術が導く未来水素社会を創る水素高度生産菌株の作製

    研究課題番号:20880022

その他競争的資金獲得実績
  • 平成30年度北九州市学術・研究振興事業調査研究助成金 、 2018年07月 ~ 2019年03月 、 メタン発酵向上化のための下水汚泥中の「Social cheater」様細菌群の細菌間相互作用の理解

    地方自治体

  • 平成29年度北九州市学術・研究振興事業調査研究助成金 、 2017年04月 ~ 2018年03月 、 メタン発酵向上化に向けた下水汚泥中に存在している「Social cheater」の動態調査

    地方自治体

  • 平成28年度北九州市学術・研究振興事業調査研究助成金 、 2016年07月 ~ 2017年03月 、 下水汚泥中に存在する「Social cheater」の存在調査とメタン発酵向上化のための細菌群活性化手法の検討

    地方自治体

  • 公益財団法人山崎香辛料振興財団助成金 、 2015年08月 ~ 2016年07月 、 殺菌香辛料に残存する損傷菌調査と生存メカニズムの解明

    民間財団等

  • ファイザーヘルスリサーチ振興財団国内共同研究助成金 、 2015年08月 ~ 2016年07月 、 歯周病プロバイオティクスに基づいた口腔内ケアサプリメント開発

    民間財団等

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2018/09/17 更新