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氏名
磯貝 浩久 (イソガイ ヒロヒサ)
ISOGAI Hirohisa
所属専攻講座
教養教育院
人文社会系
職名
准教授
生年月日
1962年07月25日
研究室住所
(日)福岡県飯塚市川津680-4
(英)680-4 Kawazu Iizuka,Fukuoka,820-8502 Japan
研究室電話
(日)0948-29-7872
メールアドレス
メールアドレス
研究分野・キーワード
(日)
(英)
出身大学
  • 日本大学  文理学部(理科系)  体育学科

    大学 、 1986年03月 、 卒業 、 日本国

出身大学院
  • 上越教育大学  学校教育研究科

    修士課程 、 1988年03月 、 修了 、 日本国

  • 九州大学  人間・環境学研究科  行動システム

    博士課程 、 2001年03月 、 単位取得満期退学 、 日本国

取得学位
  • 博士(人間環境学) (Ph.D.) 、 スポーツ科学 (Sports science) 、 九州大学 (Kyushu University) 、 課程 、 2001年12月

  • 教育学修士 ((BLANK)) 、 未入力 (Other) 、 上越教育大学 (Joetsu University of Education) 、 課程 、 1988年03月

学内職務経歴
  • 九州工業大学 教養教育院 人文社会系 、 准教授 、 2016年04月 ~ 継続中

    Department of humanities and social sciences, Institute of Liberal Arts, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2016.04 -

  • 九州工業大学 大学院情報工学研究院 人間科学系 、 准教授 、 2008年04月 ~ 2016年03月

    Department of Human Sciences, Faculty of Computer Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2008.04 - 2016.03

  • 九州工業大学 情報工学部 、 准教授 、 2007年04月 ~ 2008年03月

    School of Computer Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2007.04 - 2008.03

  • 九州工業大学 大学院生命体工学研究科 脳情報専攻 、 准教授 、 2004年04月 ~ 継続中

    Department of Brain Science and Engineering, Graduate School of Life Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 2004.04 -

  • 九州工業大学 情報工学部 、 助教授 、 1994年08月 ~ 2007年03月

    School of Computer Science and Systems Engineering, Kyushu Institute of Technology, Associate Professor, 1994.08 - 2007.03

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学外略歴
  • アリゾナ州立大学 、 客員研究員 、 1994年04月 ~ 1995年03月

  • 九州大学健康科学センター 、 助手 、 1990年04月 ~ 1991年03月

    Kyushu University , Research Associate , 1990.04 - 1991.03

  • 福岡大学体育学部 、 教育技術職員 、 1988年04月 ~ 1990年03月

    Fukuok University , Technologial Assistant , 1988.04 - 1990.03

所属学会・委員会
  • 桜門体育学会 、 2010年04月 ~ 継続中 、 日本国

  • 日本体育学会 、 2005年04月 ~ 継続中 、 日本国

    Japan Society of Physical Education, Health and Sport Sciences , 2005.04 - , JAPAN

  • (財)福岡県体育協会 、 2003年04月 ~ 2011年03月 、 日本国

  • 日本スポーツ心理学会 、 2001年04月 ~ 継続中 、 日本国

  • Asian-South Pacific Association of Sport Psychology 、 2000年04月 ~ 継続中 、 オーストラリア

    Asian-South Pacific Association of Sport Psychology , 2000.04 - , AUSTRALIA

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専門分野(科研費分類)
  • スポーツ科学 (Sports science)

  • 応用健康科学 (Applied health sciences)

  • 身体教育学 (Physical education)

専門分野(ReaD分類)
  • 体育学

  • 教育・社会系心理学

論文(2006.4~)
  • 英語 、 A Cross-Cultural Comparison of the Providing-Receiving Social Supports in Sports Teams -Japanese and American Student’s Athletes-. 、 Journal of Sports Science 、 4巻 2号 、 2016年03月 、 Goichi Hagiwara, Lance G. Bryant, Claudia Benavides Espinoza, Hirohisa Isogai

    学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 ソフトテニス競技における自信とその情報源との関係 、 テニスの科学 、 2016年03月 、 佐久間智央, 高橋正則,水落文夫,磯貝浩久

    学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 都市型市民マラソンの運営に関する研究―大会満足度と競技パフォーマンス影響度の視点から- 、 経営行動研究年報 、 2016年03月 、 長野史尚・八島雄士・磯貝浩久

    学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 大学新入生を対象とした2020年東京オリンピック開催を基軸とした初動教育の縦断的研究 、 スポーツ産業学研究 、 26巻 1号 (頁 1 ~ 11) 、 2016年01月 、 萩原悟一, 秋山大輔, 瀧豊樹, 木村公喜, 大下和茂, 神力亮太, 佐久間智央, 磯貝浩久

    学術雑誌 、 共著

  • 日本語 、 ソフトテニス競技におけるスポーツコンフィデンスの評価尺度の開発 、 桜門体育学研究 、 2015年11月 、 佐久間智央,高橋正則,水落文夫,磯貝浩久

    学術雑誌 、 共著

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著書
  • 日本語 、 21世紀スポーツ大事典 、 大修館書店 、 2015年01月 、 磯貝浩久他 日本体育協会監修

    事典・辞書 、 スポーツとメンタリティ 、 共著

  • 英語 、 Secrets of Asian Sport Psychology 、 Official Publication of the Asian South Pacific Association of Sport Psychology 、 2014年07月 、 3. Terry, P.,(Ed)

    Secrets of Asian Sport Psychology , 2014.07

    教科書 、 共著

  • 日本語 、 スポーツモチベーション―スポーツ行動の秘密に迫る! 、 大修館書店 、 2013年10月 、 西田保編著

    教科書 、 共著

  • 日本語 、 未来を拓く大学体育ー授業研究の理論と方法ー 、 福村出版 、 2012年03月 、 磯貝浩久他、橋本公雄他編著

    教科書 、 共著

  • 日本語 、 よくわかるスポーツ心理学 、 ミネルヴァ書房 、 2011年08月 、 磯貝浩久他 中込四郎他編

    教科書 、 動機づけ雰囲気他 、 共著

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総説・解説記事
  • 日本語 、 私たちは国際化から何を得ようとするのか? 、 日本スポーツ心理学会 、 スポーツ心理学研究 、 2012年03月 、 磯貝浩久

    学術雑誌 、 単著

  • 日本語 、 体育心理学とSMT資格制度について 、 社団法人日本体育学会体育心理専門分科会 、 体育心理学専門分科会50周年記念誌 、 2012年03月 、 土屋裕睦、磯貝浩久

    学会誌 、 共著

学術関係受賞
  • 学会賞 、 2014年08月26日 、 日本国 、 国内外の国際的学術賞 、 日本体育学会 、 伊藤豊彦、磯貝浩久、西田保、佐々木万丈、杉山佳生、渋倉崇之

  • 優秀論文賞 、 2002年09月08日 、 日本国 、 その他の賞 、 九州体育・スポーツ学会 、 磯貝浩久

研究発表(2006.4~)
  • 九州スポーツ心理学会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2015年03月 、 スポーツ版PM評定尺度の作成及びPCEとの関係 、 ポスター(一般)

  • 九州スポーツ心理学会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2015年03月 、 勝ちビビリに関する研究 、 ポスター(一般)

  • 九州スポーツ心理学会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2015年03月 、 学級いじめ問題とその対策に関するマルチエージェントシミュレーション 、 ポスター(一般)

  • 九州スポーツ心理学会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2015年03月 、 ソフトテニス競技における自己効力感尺度および他者効力感尺度の作成 、 ポスター(一般)

  • 九州スポーツ心理学会 、 その他の会議 (査読無し) 、 2015年03月 、 サッカー用複数対象追跡課題の開発と視覚探索方略の検討 、 ポスター(一般)

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共同研究希望テーマ
  • 健康と身体活動に関する心理学的研究 (Research of Health and Physical activity) 、 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する 、 共同研究

講演
  • 日本スポーツ心理学会第38回大会,

    招待講演 、 私たちは国際化から何を得ようとするのか? 、 2011年10月

  • 九州体育・スポーツ学会第59回大会,

    パネル討論 、 ライフスキルの向上を意図したスキー実習 、 鹿児島女子短期大学、鹿児島市 、 2010年08月

  • 九州体育・スポーツ学会第59回大会,

    パネル討論 、 スポーツ界のオアラドックスがもたらすトップアスリートの不品行問題 、 鹿児島女子短期大学、鹿児島市 、 2010年08月

  • 九州体育・スポーツ学会第58回大会,

    パネル討論 、 武道からみた現代スポーツー武道の現代的解釈・スポーツと関連してー 、 2009年09月

  • 日本スポーツ心理学会第35回記念大会,

    招待講演 、 スポーツ動機づけと文化:日本人の特徴とは? 、 中京大学、名古屋市 、 2008年11月

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担当授業科目
  • 2016年度 、 行動認知心理学 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 運動科学Ⅲ 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 運動科学Ⅲ 、 2016年10月 ~ 2017年03月 、 専任

  • 2016年度 、 運動行動情報論 、 2016年04月 ~ 2016年09月 、 専任

  • 2016年度 、 運動科学I 、 2016年04月 ~ 2016年09月 、 専任

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教育活動に関する受賞
  • レクチャーオブザイヤー 、 2008年03月 、 情報工学部

  • レクチャーオブザイヤー 、 2005年03月 、 情報工学部

  • レクチャーオブザイヤー 、 2004年03月 、 情報工学部

学会・委員会等活動
  • 九州スポーツ心理学会 、 会長 、 2015年03月 ~ 継続中

  • Asian-South Pacific Association of Sport Psychology 、 Vice-President 、 2014年08月 ~ 継続中

  • 日本体育学会 、 評議員 、 2014年04月 ~ 継続中

  • 九州体育・スポーツ学会 、 会長 、 2013年09月 ~ 継続中

  • Asian-South Pacific Association of Sport Psychology 、 第7回大会プログラム委員長 、 2013年04月 ~ 2014年08月

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学外の社会活動(高大・地域連携等)
  • AVANTI福岡主催アバンティ・ゼミ 、 2012年02月

  • 平成23年度芦屋町スポーツ指導者研修会 、 2012年02月

  • 大阪商業大学スポーツセンター講演会 、 2012年01月

  • 平成23年度健康運動指導士養成講習会 、 2011年08月

  • 平成22年度健康運動指導士養成講習会 、 2011年05月

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奨学寄附金等
  • (社)全国大学体育連合 、 2003年04月

  • (財)水野スポーツ振興会 、 2001年04月

  • ユニバーシアード福岡大会記念スポーツ振興基金 、 1999年04月

科研費(文科省・学振)獲得実績
  • 基盤研究(C) 、 2016年04月 ~ 2018年03月 、 大学生の社会的スキルに及ぼすスポーツ活動の効果-メタ分析及び大規模調査-

    研究課題番号:16K01664

  • 基盤研究(C) 、 2014年04月 ~ 2017年03月 、 タレント発掘事業プログラムに参加したアスリートの適応過程に関する研究

    26350788

  • 挑戦的萌芽研究 、 2014年04月 ~ 2017年03月 、 パフォーマンス発揮を可能にする陸上競技会マネジメントモデルの構築:時間に着目して

    26560363

  • 基盤研究(C) 、 2013年04月 ~ 2016年03月 、 定性的,多元的に表現された関係データの階層的解析手法の確立とグループ評価への適用

    25330323

  • 基盤研究(C) 、 2012年04月 ~ 2015年03月 、 他者との関係性を基軸としたスポーツ動機づけモデルの構築

    研究課題番号:24500705

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その他競争的資金獲得実績
  • 福岡県体育協会医科学研究調査助成 、 2012年04月 ~ 2017年03月 、 タレント発掘事業における測定および データ評価法の検討.

    地方自治体

  • 福岡県体育協会医科学調査研究助成 、 2009年04月 ~ 2012年03月 、 国体選手の心理的適性に関する研究

    地方自治体

2017/07/28 更新